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企画という仕事



うちの会社のWebサイトには、堂々と「考えるのが仕事です」
などと書いてあるのですが、、、、、

あえて言うほど「考えてばかり」ということはありません。


「企画」という仕事は「考えて」アウトプットするのが仕事ではありますが、
充分な「インプット」がないと、よい考えやアイデアは浮かんできません。

ゼロから何かを発想するわけでなく、たくさんインプットされた情報を、
紡いでいく、それが企画の作業なのではないかと思います。


これから「企画という仕事」を目指す人にとっては
抽象的でわかりづらいかも知れません。

書店には「企画書の書き方」などの本がズラリ!と並んでいます。
役に立つもの、立たないものいろいろですが、、、、
言ってしまえば、それらもぜーんぶ、読んでインプットしておけ!ということですね。

もちろん、「それらも!」と言ってるわけですから、
他の情報も、経験も、知識としてあったほうがよいわけです。
できれば、片寄らず、まんべんなく。



企画は実施されることを目的としています。
企画だけでは成立しません。
「企画」が上流の作業だとすると、「実施」は下流の作業です。
そうした下流の仕事をすることも、上流である「企画」を考える際には
必要な経験となります。



人に仕事を説明することが難しい「企画」という仕事ですが、
どんな仕事をしているのか?どのように新しい企画を生み出しているのか?を
今後、書き貯めていきたいと思います。

「企画のノウハウ」という新しいカテゴリを作りました。
お楽しみに。



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