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自分がいる場所の正確な気温を知る方法

今日の最高気温は30度を超え、今年初の夏日だそうです。

でも午前中は、湿気が少ないせいか、
体感気温としては気になるほどでもなく、
少し涼しいぐらいです。

気象予報される気温は、あくまで予測ですから
外れることもあっていいと思います。

しかし・・・

実際の「観測気温」は、
私たちが日常的な生活をおくる環境と同じ場所ではなく、
「かなり涼しげな場所」で計測されているようで、
実際の気温が5度ぐらい違うこともままあります。


できれば、今いるこの場所の正しい気温が知りたいと思いませんか?

アメダスの観測所で気温を計測しているのは
国内で約850カ所、全国くまなく21キロのメッシュで、観測しているらしいですが、
もっと細かい範囲の気温を記録できないものでしょうか?

温暖化やヒートアイランド現象を詳しく解明するには、
できるだけ多数の定点観測情報が必要でしょう。

東京のような都市は、100m間隔ぐらいで計測してもいいのでは?

モバイルネットワークをうまく使えば
正確な「グーグルストリート温度」を図れるような気もしますが、どうでしょう?


驚くことに、会社の横の自動販売機には、まだ「あったかーい」があります。

vender3.jpg


一定の需要があるんでしょうね。自販機に温度計というのもかなり現実的です。
近い将来、自動的に「あったかーい」から「つめたーい」に変わりますよね。






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